[雑記] 2019年もろもろ振り返ってみる

2019/12/31(火) 07:43:02 | カテゴリ:雑記
2019年も残すところあとわずかとなりましたので、年末恒例の1年間振り返り記事を投下します。
今年も前フリのネタがないので、昨年同様にサクッと本題に入ります。

今年の振り返り(本記事)は、例年以上に長いです。
おかしいな、こんな長文になる予定ではなかったのに。

なお、本記事内のリンクは、公式サイトなどの外部サイトではなく、例外を除いてほぼ全て過去記事に繋がっていますので、踏む際にはご注意ください。

■ゲームこの一年
今年クリアして当ブログに感想を投下したゲームは、全部で19本。昨年より増えました。
短時間でクリアできる低価格帯のゲームもプレイしているからでしょうか。
しかも、PS初期の作品からわりと最近の作品まで、フルプライスからインディーズまで、興味が向いたら手当たり次第にプレイしていた感があります。
ちなみに、プレイし始めたものの途中で詰んだ作品や、自分には合わなかった作品など、ブログに感想を投下しなかったものもあるので、実際にプレイしたゲームはもう少し多いです。
スマホゲームも含めると更に増えます。

今年は、春先にプレイした「死印」(2017年発売)にどっぷり浸かった1年間でした。
以前からチラチラと名前だけは見かけていて気になっていたタイトルで、いつぞやにPS StoreでVita版500円セールをしていたときに購入。
そのままダウンロードリストの中で塩漬け状態になっていたのを、今年の春に発掘して、軽い気持ちで一歩を踏み出してみたら、クリアする頃には頭の天辺までずっぽり沼に浸かっていました。いやはや、びっくり。底なし沼だったよ。
で、気が付けばDLC(ボイスドラマ「九条館の日常」含む)を全て購入し、初回特典欲しさにPS4限定版を探し出して入手し、ついうっかりSteam版を購入し、ひょんな拍子にSwitch版(パケ版)を入手し、「死印」のBGMが収録されている「EXP SOUND BOX 2017」やアクキーなどのグッズを公式オンラインショップから取り寄せ、ノベライズを探して書店巡りをし、夏に開催されたアンテナショップに足を運び、本編とは異なるパラレルストーリーのボイスドラマ「青き終焉」を全巻×2セット購入し、コミカライズ(デジタル配信版)も全巻購入し、コミカライズ書籍化CFに5桁投資した上に別途2冊購入して布教活動し、現在進行形の続編CFに最高額を突っ込むに至っています。来月には、Switch版(DL版)も購入予定です。
わかってた、ヲタはハマると財布の紐が緩くなるどころか、紐の概念がなくなるって……だが、悔いはないっ!(キリッ
推しは推せるときに推しておかないと次が無くなることを、経験上知っているので。過去に、それでどんだけ涙を飲んだことか……ッ!
パラレルストーリーのボイスドラマ「死印 青き終焉」も自分の好みド直球で、たいへん面白く楽しめました。本編同様に、めちゃくちゃ好きです。大好きです。
# 当ブログに投下したアホみたいに長い感想はこちら → 第1, 2章(+アンテナショップ)第3章第4章
そんなわけで、公式からの燃料投下が続く限り、来年も積極的に支援という名のお布施をしていく所存です。
続編「シビトマギレ」もすごく楽しみです。発売はまだまだ先(2021年夏予定)になりますが、当面の生きる目標にします。
ちなみに、最推しは八敷さん(主人公)です。なんなんだ、あのイケボで儚げで全部自分で抱え込んじゃう系の少しズレてる天然ボケ中年。性癖ドストライクじゃないか。放っておけるわけがない!

「死印」の姉妹作にあたる「NG」もクリア済みです。
「死印」をクリアした直後にVita版を購入し、その後、初回特典目当てでPS4限定版も購入しました。巷で噂の「うまいコーヒーの淹れ方」をどうしても聞きたかったんだ。仕方なかったんだ…!
なお、プレイした直後はまだ、公式オンラインショップに「NG」のOSTが残っていたので、そちらもゲット済みです。

「死印」の衝撃があまりにも強くて、相対的に他のゲームの印象が薄くなってしまっているのですが、今年プレイしたゲームは全体的に当たりが良かったです。
「OCTOPATH TRAVELER」(2018年発売)も、今年プレイした作品でした。
懐かしさと新しさが見事に融合したビジュアルやシステム、魅力的なキャラクターとシナリオ、めちゃくちゃ良過ぎるBGMと、良いところを上げたらキリがないほど神がかった作品でした。
これは、昨年発売するや否や評価がうなぎ上り、評判が評判を呼び一気に拡散されたのも納得です。ゲーム的に非の打ちどころがありません。すごい作品でした。
クリアしてからかれこれ数ヶ月経ちますが、隠しボスを打破したときの半端ない達成感は今でも強く残っています。
ちなみに、お気に入りはサイラス先生です。PTには、ずっとサイラス先生とテリオンが常駐していました。

「テイルズ オブ ヴェスペリア」のREMASTER版(2019年発売)も、今年クリアした作品の中でも思い入れの強いものです。
というか、無印版を7, 8周プレイしている上に10年以上情報を追い続けているくらい好きな作品なので、思い入れが強くならないはずがなかったです。
REMASTER版になっても、やっぱり面白かったです。そして、TOVという作品がとても好きだということを再認識しました。
久しぶりにプレイしましたが、物語も戦闘もとても面白いです。無印版を飽きるほどプレイしているにも関わらず、REMASTER版も飽きずに一気にクリアしました。
ちなみに、最推しはおっさんです。過去も現在も全部まとめて”おっさん”が好きです。
あと、うちのフレンは、ショパンコスがデフォです。「トラスティベル」も好きなので、そこは譲れません。

友人からのプッシュを受けてプレイした「真・女神転生」のPSP版無印ifも、思いの外楽しかったです。
もはやレトロゲームに含まれそうなくらい古い作品ですが、PSP版はいろいろ調整されているからか、今プレイしても十分に楽しめる難易度です。
とはいえ、ストーリー進行はかなり攻略サイトに依存していましたが。特にif。
操作性に慣れるまで多少の時間は必要でしたが、慣れてくるとものすごく楽しくなります。
また、終末的世界観がすこぶる自分の好みに合致。これで面白くないとか、あり得ませんでした。
友人がプッシュしてきた理由は、クリアしてなんとなく分かったような気がします。
なお、PSP版はVitaでもプレイできます。というか、Vitaでプレイしました。

古い作品といえば、「伊勢志摩ミステリー案内 偽りの黒真珠」(2019年配信開始)も古き良き時代の懐かしさ溢れるミステリーADVでした。
FC時代のコマンド選択型ADVって、実はそれほどプレイしたことがあるわけではないのですが、黒画面と白文字、粗いドットのグラフィックにコマンドリストという画面構成の時点で、懐かしさが満載でした。画面ショットを一目見て「昔、雑誌でよく見たヤツだ!」という雰囲気を感じ、それだけで興味を持っていかれました。
そして、実際プレイしてみたら2時間ドラマのようなシナリオで、そこにも懐かしさがいっぱい。
全体的に懐かしさの塊のような作品でした。
でも、その懐かしさが面白くもあって、楽しかったです。
続編の制作が決定しているようなので、そちらも配信が開始されたらプレイしてみたいです。

本当に、今年はいろいろなゲームに手を出したなぁ。RPGとADVばかりなのは相変わらずだけど。
来年も、たくさんの面白いゲームに出会えるといいな。

■ゲーム音楽CDこの一年
今年、ブログに感想を投下したゲーム関連のアルバム(サントラ、アレンジ盤どちらも含む)は、全部で33本。
昨年のおよそ1.6倍に増えました。
PC作業中とか読書中とかDIY中とか、耳をあまり使わない作業をしている最中は、ひたすらゲーム音楽のアルバムを垂れ流していました。
また、ゲーム音楽もゲーム同様に、古い作品から新しい作品まで、気になったものを手当たり次第に聴いていた気がします。

なお、ゲーム本体の初回限定特典として付属していたOSTや、聴いてみたものの感想を書かなかったものもあるので、実際に聴いたゲーム関連のアルバムはもう少し多いです。

今年聴いたアルバムの中で個人的ベストを挙げるなら……あー、どれだろう?
「これ好きー!」というものが同レベルでいくつも並んでいて、1本に絞るのが難しいです。
強いて挙げるなら、「Symphonic Tale: The Rune of Beginning (Music from Suikoden II)」(邦題:交響組曲「始まりの紋章」(「幻想水滸伝Ⅱ」より))でしょうか。
オーケストラアレンジアルバムを制作するために、クラウドファンディングで資金調達するという新しい試みが為された点も含めて、印象深い作品です。
ようやく完成したアルバムが今年手元に届いて早速聴いてみたところ、想定以上に素晴らしい出来になっていて感動しました。CF支援作がこうして素敵な形になると、いろいろこう感慨深いものがあります。
自分はそれほど根強い幻水ファンではなく、1, 2のOSTを全て収集するほど熱狂的なファンである友人の影響でOSTを一通り聴いたことがある程度だったのですが、今回のこのアルバムで「幻水2の曲って格好良いな」とその良さを再認識しました。
なお、前述の幻水1, 2ファンである友人にこのアルバムを聴かせたところ、「あ、これ超良い、買う」という即答が返ってきました。

今年は、FF14のアルバムを一気にまとめて聴いた1年でもありました。
年明け早々に正月気分のノリと勢いで買った「FINAL FANTASY XIV - THE BEST」を皮切りに、「BEFORE THE FALL」「THE FAR EDGE OF FATE」「STORMBLOOD」「HEAVENSWARD」、そして今年発売の最新OST「SHADOWBRINGERS」と、ものすごい勢いで聴きまくりました。ベスト盤を聴いたら全ての楽曲を聴きたくなった結果の賜物です。
# 「BEFORE METEOR」と「A REALM REBORN」は、数年前に聴き込み済み。
FF14の楽曲、本当に格好良い曲ばかりで、1枚手を出したら止まらなくなりました。
また、過去作品の曲のアレンジがちらほら散りばめられている点も、FFシリーズ好きにはたまりません。
FF14自体は、今から飛び込むには勇気がいる&MMORPGがあまり得意ではないコミュ障ということもあって、非ヒカセン(FF14未プレイヤー)を貫いているのですが、OSTは今後も買っていきたい所存です。

「OCTOPATH TRAVELER」のアレンジアルバム「Break & Boost」も、今年聴いたアルバムの中では印象が強いです。
元々、オクトラのOSTが大好きだったのですが、このアレンジアルバムもとても素敵な作品になっています。
シンプルだけど格好良い。アコースティックとロックの2つのテイストが楽しめるお得感。
オクトラのBGM好きには、ぜひ聴いてほしい作品です。

それと、上の方でゲーム本編については散々書きまくりましたが、「死印」のBGMを含む「EXP SOUND BOX 2017」も全体的にかなり好きです。
「死印」の曲はもちろんのこと、他のゲームタイトルの曲もツボを突かれることが多かったです。
その後にとあるところで幸運にも巡り会えた「剣の街の異邦人」のOSTも良曲揃いでしたし。
たぶん、神保直明さんの作風が自分の好みと合致しているのだと思います。
ちなみに、もはや入手不可能だろうと思っていた「デモンゲイズ」(無印)のOSTと「デモンゲイズ2」初回限定特典CDもふとした拍子に見つけてしまい、「ふおおぉぉぉ!!」と喜び勇んで入手して、現在積みアルバムのキューに溜まっています。来年早々には聴いてみようかと。すごく楽しみ。
あ、この記事執筆現在、エクスペリエンス社代表のTwitterで「死印」と「NG」のサントラ再販本数のアンケートが実施されているので、少しでも気になった方はこの機会ぜひ(宣伝)。
現時点で〆切まであと2日なので、迷っている方はすぐにでも投票をお願いします。
というか、この機会を逃したらこのサントラを入手できる機会はもうないと思われるので、ゲーム音楽好きはぜひとも買って聴いてみてほしいです。ゲーム音楽好きであれば、「後で買えばいいだろうと思っていたら、半年後に廃盤になってた(泣」というゲーム音楽あるあるを経験されている方も多いでしょう。後悔する前にぜひっ! というか、もう普通に頼みますっ!!

他にも「ランス10」のOST、「Caligula -カリギュラ-」のセルフカバーアルバム「ostinato」、旧スクウェア作品のアコースティックアレンジアルバム「SQUARE ENIX ACOUSTIC ARRANGEMENTS」「鬼ノ哭ク邦」のOST「LOST SPHEAR」のOSTと、多くの良作に出会えた1年でした。
来年はどんなゲーム音楽に出会えるのか、今から楽しみです。
引き続き、新譜も旧譜も気になったものは聴いていこうと思います。

とりあえず、今積んでるアルバムを聴き倒そう(10枚ほど積んでる)。

■ゲーム音楽コンサートこの一年
今年、足を運んで感想をブログに投下したゲーム音楽系コンサートは、プロアマ問わずで18件。
去年とほぼ変わりなく、月1~2回のペースでコンサートに行っています。
コンサートには行ったものの感想を投下しなかったものもあるので、実際に行った数はもう少し多いです。

今年開催されたオフィシャルなコンサートで最も印象に残っているのは、「CHRONO CROSS」20周年記念ライブコンサートの東京公演
オールスタンディングのバンド形式という、自分の苦手なスタイルのコンサートだったのですが、苦手意識を180度引っくり返されたほどめちゃくちゃ楽しかったです。ここまで華麗に引っくり返されるとは、正直思いもしませんでした。
まだツアー最終公演が終わっていないので詳細は書けませんが、演奏者のみなさんの楽しそうな熱意に絆されて、一緒になって音楽を楽しめました。あの一体感はすごかったです。参加できたことが奇跡だけど、あの楽しさも奇跡的です。
スタンディング形式のバンドサウンドへの苦手意識が完全に消えたわけではないのですが、このコンサートのおかげで「100%苦手」から「モノによる」程度まで緩和されたような気がします。

ここ数年の恒例行事となっている「逆転裁判」シリーズのオーケストラコンサートも、今年のものはすごく楽しかった印象が残っています。
「大逆転裁判2」の楽曲が加わったり、アレンジに多少手を加えられていたりと、過去のコンサートとは異なる切り口がいくつか見られました。
まぁ、あの盛大なネタバレ演出については、もう少し配慮があっても良かったような気もしますが、試みとしては面白かったです。
こちらは、コンサートの模様を収録したアルバムが発売されているので、「逆転」シリーズが好きでオーケストラが苦手でない方には聴いてほしいです。

それと、「OCTOPATH TRAVELER」のコンサート「OCTOPATH TRAVELER Break, Boost and Beyond」(オクトラBBB)も外せません。
コンサートに先駆けて発売されたアレンジアルバムはもとより、このコンサートのために新規アレンジされた曲も素晴らしくて。
最近発売されたコンサート円盤を鑑賞しながら、「熱い…良き…!」と悦に浸っています。
キャラクターメドレーでゲームプレイ時の記憶に思いを馳せ、戦闘曲で熱くたぎり、本当にもう、楽しかった思い出でいっぱいです。

オフィシャルな演奏会とは少々方向性が異なりますが、NHKの「シンフォニック・ゲーマーズ4」公開録画もすごく楽しかったです。
今年は例年に比べるとややマイナーなタイトルが揃っていたのですが、それがまたゲーム好き&ゲーム音楽好きにはたまらないもので。
加えて、迫力のある演奏に納得の編曲、飽きさせない演出、軽妙なトークの掛け合いと、どこを切り取っても豪華で素晴らしくて、NHKの本気が半端なく発揮されていました。NHKすごい。さすがは天下のNHK様。
この模様は12月30日深夜(12月31日未明)にBSプレミアムでOAされたそうですが、BS入らないので悔し涙を流しています。見たい、見たいよ……。

アマチュア(セミプロ含む)の楽団のコンサートで特に強く印象に残っているものは、甲乙つけがたいものが3つ、同列に並んでいます。
1つ目は、FF14の企画オケ「光のオーケストラ」(通称、ヒカオケ)。
2つ目は、「NieR:Automata」の企画オケ「モント・トレーネン・フィルハルモニカー演奏会2019」(通称、月オケ)。
3つ目は、「LIVE A LIVE」の企画オケ「オディオーケストラ」(通称、オディオケ)。
一つのゲームタイトルに的を絞ったことにより、その作品好きの奏者が勢揃い。
その総力を結集させたときの熱意が、本当に凄まじかったです。
ステージからだけでなく観客側からの熱意もあって、どのコンサートでも強い一体感があり、それがとても心地よかったです。
また、最近のアマチュア企画オケは演奏技術力も総じて高くて、あちこちで振り込めない詐欺に遭っています。
これだから、ゲーム音楽のコンサート鑑賞が止められません。

ここに挙げたコンサートの他にも、たくさんの楽しいコンサートがありました。
例年のことながら、大好きなゲーム音楽の演奏会を企画し開催していただけて、本当に感謝の念に絶えません。
いつもいつも、ありがとうございます。
来年も引き続き、面白そうなコンサートへは可能な範囲で積極的に足を運びたいです。

■その他この一年
今年一年、ガチでゲームとゲーム音楽に明け暮れたので、それ以外の出来事があまりなかったりするのですが。
あ、でも、「ミュージカル『青春鉄道』」のライブ(鉄ライ)がとても楽しかった記憶が強く残っています。
東京公演は平日にも関わらず全3公演全通したのですが、3回とも楽しくて。
3回では足りないくらい、もっと楽しみたいと思ったほどです。
円盤も当然、予約済みです。すごく楽しみ!

5月の「ミュージカル『青春鉄道』」スピンオフも面白くて、5回ほど通いました。
西の軍団にはそれほど強い興味はなかったのですが、このスピンオフで一気に興味が高まりました。
あと、スピンオフのおかげで、路線名とキャラの見分けが付くようになりました。
# 原作をかれこれ10年以上読み続けているのに、これまで西池、西新、ひなちゃん以外のキャラの見分けが付かなかったのです。。。

鉄道ついでに。
今年はいくつかの観光列車に乗りに行ったのも、良い思い出です。
あの特別感、楽しいですね。クセになりそうです。


というわけで。
今年も当ブログを閲覧していただき、ありがとうございました。
ブログの拍手、Twitterのリツイートやいいねなどの反応も、非常に嬉しいです。嬉しさの余り、反応がある度に「あああぁぁぁありがとうございますぅぅぅぅ!!」と心の中で全力で小躍りしています。
お礼を言う場を用意していなくて表に出せずにいるのですが、いつもものすごく励みになっています。
来年も、ゲーム&ゲーム音楽を中心に雑多な活動をマイペースに続けていこうと思うので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。



そういえば、来年4月に、うちのブログが開設15周年を迎えます。
個人ブログを細々と続けて早15年、思えば遠くに来たもんだ。
今のところ特別企画は完全な白紙状態なのですが(何か企画してしまうと、それだけで燃え尽き症候群になりそうで怖い)、期間限定の質問箱設置ならアリかなと思いつつ、とはいえただのしがない感想書きの端くれに質問したいことなんて多分ないよなぁとも思いつつ。
まぁ、そんなゆるーい感じで、来年も続けていこうと思います。

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