[マンガ] WILD ADAPTER 第4巻

現在の日本の政治がこのままだったらいずれ立てられるかもしれない
「臭いものには蓋」する法律の対象に、真っ先になりそうなくらい、
相変わらず雰囲気もキャラも重い。
そこがイイと言えばイイんだけど。

この巻で、時×久保コンビが一線を超えたっぽい様子。
次巻から、結構ストーリーが進みそう。
どこへ進んでいくのかわからないところが、今後楽しみ。

コメント

この記事へのコメント

私ばっかりコメント書いてるかなぁ(汗
WILD ADAPTERは、最遊記ファン(峰倉ファン)の私としても気になる作品だったりするのですが、面白いですか? ですか?
面白いようなら、1巻から買ってみようかなぁとかとか。
「一線を越えた」という表現が妙に気になります…ハァハァ。
2005/06/30(木) 22:24:35 | ゆま #N.vW.TCs[ 編集]
辺境Blogだから、知ってる人あまりいないんです(汗
「一線」ってのは、精神的な面で、しかも、時任じゃなくて久保ちゃんの方でした。
「WA」は、一言で表すなら「はぁどぼいるど」ですなw
軽いところがほとんどなく、救いをことごとく切り落としてくような感じなので、そーゆーのも平気ならおもしろいかも?
2005/07/02(土) 21:47:08 | ふゆき #TMAW/9Lg[ 編集]

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